PVJapan 2011の詳細は、2011年5月頃に掲載予定です


過去開催:SEMIスタンダード PV(Photovoltaics)関連技術委員会

太陽光発電産業が世界の主要産業となるのに伴い、同産業の健全な発展のために国際標準が求められ、SEMIの標準化活動では、欧州地区と北米地区に続いて、日本地区においてもPV技術委員会が2009年5月に発足しました。委員会会議(親委員会)ならびに傘下の専門分野別の作業部会が複数開催され、材料、装置オペレーションのソフトウェア、安全などの各分野で活動が展開中です。当PV技術委員会では、各活動の進捗状況やスタンダード化のための提案などが報告・議論されます。

開催日:

2010年7月2日(金)

時間:

13:00–17:00

通訳:

通訳なし

お申込:

終了いたしました

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SEMIスタンダード ワークショップ

「あなたの製品戦略は世界の標準化の流れに乗っているか?」
–PV製造ラインビジネスの変化と標準化戦略を考える–

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SEMIスタンダード(規格)とは

半導体やFPD製造、太陽光発電分野などにおけるコンセンサスベースの国際業界自主基準です。部材メーカー、製造装置メーカー、デバイス(パネル)メーカー、検査・評価機関、サービスプロバイダー等々、エレクトロニクス製品製造の源流から最終消費材に近い部分まで、広範囲な標準化対象をカバーしていることが特色です。業界関係者の専門知識を結集して開発された国際的な仕様・技術標準として広く活用されています。現在12分野、約800のスタンダードが出版されています。

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