PVJapan 2011の詳細は、2011年5月頃に掲載予定です


過去開催:将来のアジアにおけるPV普及と日本の役割

ここ数年でアジア圏内でアジアのPVメーカーが台頭してきており、また、欧米のPVメーカーもアジアに生産拠点を築きつつあります。その需要も今後増加が見込まれることから、今後の普及見通しや普及のための課題について報告します。

セミナーの開催報告、講演資料が公開されています
資料のダウンロードは こちらをご覧下さい

主催:

太陽光発電協会 国際部会

開催日:

2010年7月2日(金)

時間:

13:00-17:00

通訳:

通訳あり

お申込:

終了いたしました

アジェンダ

13:00~13:10

開会の辞
太陽光発電協会 国際部会長 小林 哲三

13:10~13:50

特別講演
「日本のPVシステムの普及拡大政策」
経済産業省資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部
新エネルギー対策課 課長補佐 根岸 寿実

13:50~14:20

アジアのPV市場における日本の役割(仮題)
吉野コンサルタント事務所 吉野量夫

14:20~14:50

中国におけるPV市場の現在と将来
NDRC 能源研究所(ERI)副所長 Wang Zhongying

14:50~15:00 

休憩

15:00~15:30

韓国におけるPV市場の現在と将来(仮題)
KNREA 太陽光発電協議会 会長 Taesung Kim

15:30~16:00

台湾におけるPV市場の現在と将来(仮題)
TPVIA 会長 Chung-Wen Lan

16:00~16:30

日本におけるPVの産業ビジョン
太陽光発電協会 幹事 本多潤一

16:30~16:55

アジア・パシフィックPV産業協議会設立について
太陽光発電協会 国際部会長 小林哲三

17:00     

閉会

※プログラム内容は変更されることがあります


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