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骨董品・美術品の処分は”買取”と”ゴミ処分”のどっちがオススメ?
公開日: / 最終更新日:

処分しようと思っていた骨董品や美術品が、『なんでも鑑定団』のように実はお値打ち物な可能性がありますが、処分するだけならとても簡単。

この記事では、主に骨董品についての買取事情と処分事情について解説していきます。

骨董品の買取事情について

ニーズのある骨董品一覧と買取相場です。

 

種類 買取相場
茶道具 1,000円~40,000円
絵画 20,000円以上
日本刀 30,000円~50,000円
陶磁器 5,000円~50,000円
掛け軸 5,000円~25,000円

 

骨董品の作者が分からない又は無名であれば価値がつかなかったり、逆に有名な偉人の場合は買取額が跳ね上がります。

売れやすくするためには

保存状態が良い物がやはり値段は上がります。洗剤や水洗いなど、むやみにいじると劣化したり変色する可能性があるので、ホコリなどの掃除程度にしておきましょう。

 

また、箱や袋など、どんなものでも付属品はとっておきましょう。価値の証明にもなりますし、その付属品自体にも価値があります。

骨董品の処分事情について

骨董品の主な処分方法は2つありますので、ご紹介していきます。

①自治体に出す

骨董品やその他の粗大ごみでも1辺30cm以上の物は、粗大ゴミとして扱います。この1辺30cmというのは各自治体により異なることもありますので、必ずお住まいの自治体のホームページからご確認するようにしましょう。

また、大まかな処分手順は以下の通りです。

 

  1. 自治体のホームページから「粗大ゴミ受付センター」にアクセス。電話またはインターネットで申し込む。
  2. 処分費用分の有料ゴミ処理券を「粗大ゴミ処理券取扱所(コンビニ等)」で購入。
  3. 購入した処理券に必要事項を書き、スチールラック・シェルフに貼り付け指定された収集日に収集場所に出して完了

 

割れてしまった物は、必ず段ボールや袋に入れて「危険」「割れ物」と分かるように書いてください!

 

30cm以下の物は不燃ゴミとして処分できます。自治体によって、処分ルール(骨董品の扱い)が違うので、必ず確認するようにしましょう。

②不用品回収業者に依頼

「遺品整理で大量の骨董品が出てきた」「骨董品以外にも整理したい家具が沢山ある」など、不用品が多い場合は不用品回収を利用しましょう。

 

気になるのが「費用」だと思いますが、『不用品回収ルート』なら業界最安値宣言をしており、他社より1円でも高い場合は料金相談が可能です。つまり、もっとも安く不用品回収を利用することができます。

 

詳しい料金プランはこちら☞「不用品回収ルートの料金ページ

 

また『不用品回収ルート』なら、最短即日で回収に伺うので、希望する日に捨てることが可能です。無料見積もり、また見積もり後のキャンセルも出来ますので、費用だけでも気になる方はお気軽にご連絡ください。

まとめ

少しでも「骨董品かも?」「なんか高そう」と思った場合、まずは査定に出してみましょう。

 

『なんでも鑑定団』のように、実は歴史上の偉人の作品だった!など夢があるかもしれませんよ。

 

そうでなかった場合に家の中に置いておいても仕方ないなとなりましたら、是非ご紹介した通りの処分方法で正しく捨てるようにしましょう。

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