不用品パンダ
ベッドを早く安く捨てるなら不用品回収業者もお勧め!

不用になったベッドの処分方法はいくつかあります。ですが、ベッドにはたくさんの種類があり、形状や材質も様々です。

 

そして、なにより”重い”。

 

この記事では、なぜベッドを捨てるのに不用品回収がいいのか、順を追って解説します。

 

ウォーターベッドの処分はこちら☞「ウォーターベッドの捨て方・不用品回収について

不用品回収以外でシングル&ダブルベッドを処分しようとすると大変!

ベッドを不用品以外で捨てようとした際の、シミュレーションをしてみましょう。

粗大ゴミで出そうとすると…

自治体指定の方法でベッドを処分する方法です。通常の自治体への粗大ゴミ回収依頼の手順は以下の通り。

 

手順①:住んでいる地域の「粗大ゴミ受付センター」に電話・インターネットで申し込む。※自治体によってルールは違うので、各市区町村のホームページで確認してください。
手順②:処分に必要な費用が伝えられるので、「粗大ゴミ処理券取扱所(コンビニや薬局、スーパー等)」で費用分の粗大ゴミ処理券を購入。※ベッドとマットレスは別料金
手順③:ベッドを解体して指定日に収集場所に出す。※一般的には当日の朝8時頃に収集されます。それまでに出しましょう。

 

ここで確認したいことは2つ。1つは、ベッドには複数種類があり材質や形状が違うので、種類によって分解方法が異なる点。そして2つめが、ベッドの種類によって料金が変わり、マットレス代もかかる点です。

 

例として、東京都目黒区のベッド関連の粗大ゴミの処分費用をみてみましょう。

 

品名 料金
ベッド(シングルベッド:ベッドマットを除く) 1,000円
ベッド(パイプベッド:シングルサイズのみ) 1,000円
ベッド(セミダブルベッド:ベッドマットを除く) 1,700円
ベッド(ダブル・キング・クイーンベッド:ベッドマットを除く) 1,700円
ベッド(二段ベッド:梯子を含む) 2,000円
ベッド(ソファーベッド) 1,700円
ベッド(ベビーベッド:ベッドマットは除く) 600円
ベッドマット(厚さ10センチ以上のもの。分割式の厚マットレスを含む) 1,000円
ベッドマット(ベビーベッド用) 300円
ベッド(サマーベッド・サマーチェア) 300円
ベッド(ベッド用梯子) 300円

引用元:https://www.city.meguro.tokyo.jp/kurashi/shizen/gomi/sodaigomi/kagu_shingu.html

リサイクルショップで売却しようとすると…

リサイクルショップで売却できれば、費用はかからずむしろプラスになります。

 

しかし、リサイクルショップまで持ち運ぶ必要がある場合、持ち運ばなければいけません。さらに、寝具などは高級ブランドでない限り、中古需要がないので買取を断られるでしょう。

不用品回収業者だと楽チン!

不用品回収を利用するメリットは以下の通りです。

    不用品回収を利用するメリット
  • 大変な分解・分別作業、持ち運ぶ作業の必要がない
  • 運び出しや回収はすべて回収業者に丸投げOK!
  • 最短即日!捨てたい日に捨てられる
  • 一部のゴミ(生ゴミ・食品・液体物等)を除き、捨てるのに困っていた物を一緒に回収してもらえる

ただし、「無料回収」と謳い、後から理由をつけて料金を請求してくる悪質業者や、不用品をトラックの荷台に積んでから追加料金を請求してくる業者もいます。

 

不用品回収業者は正確に選びましょう。

『不用品回収ルート』ならどこよりも安くて速い!

創業17年以上、年間回収実績20,000件の実績を誇る『不用品回収ルート』なら、どこよりも安く早くベッドの回収に伺います!

 

『不用品回収ルート』の強みは以下の通りです。

業界最安値でベッドの捨てることができる

『不用品回収ルート』は、業界最安値宣言をしています。お荷物の量によって料金が決まるシステムに加え、追加料金は一切発生しません。

 

さらに、他社様では別途オプションとして料金が発生する搬出作業の下記すべてが、料金プランに含まれています。

 

    料金が発生する搬出作業
  • 階段料金
  • スタッフ追加料金
  • 車両費
  • エアコン取り外し料金
  • 出張費
  • 梱包作業費
  • 分別作業費

詳しい料金プランはこちら☞「不用品回収ルートの料金ページ

最短1時間後に回収可能

『不用品回収ルート』は、対応エリア内に多数のトラックを配備しています。

 

エリアや交通状況によって変わりますが、最短で一時間後に料金見積もり・回収いたします。※予約で埋まってる可能性があるので、事前連絡・予約確認してください。

最大3,000万円の賠償補填

最大限配慮して回収作業をいたしますが、万が一アクシデントがあった際は、最大3,000万円の賠償補填をいたします。

 

その他詳しい内容は、『不用品回収ルートについて』をご確認ください。

まとめ

自治体に粗大ゴミとして回収してもらう場合には費用を抑えることができますが、回収日が決まっている事が多く、処分に時間が掛かかります。
また、リサイクルショップでは買取してもらうことが出来れば処分も出来てお金にもなり良い事ばかりですが、リサイクルショップまで持ち運ぶのが難しく、最悪の場合は買取してもらえない事もあります。

 

不用品回収ルートでは、最短即日に回収することが出来るうえ、一部のゴミ(生ゴミ・食品・液体物等)を除いて、ベッド以外にも不用となった家電製品や家具・衣類・自転車などをまとめて回収致します。

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