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マットレスの処分方法5つと買い替え・処分の目安について

新しいマットレスをすでに購入した方で、不用になったマットレスを処分したい方。購入したいが古いマットレスの処分方法が分からず、購入を先延ばしにしてしまっている方も多いと思います。

 

人生の1/3は睡眠時間と言われています。良質な睡眠は健康寿命の延伸に必要なもので、劣化したマットレスをいつまでも使用していては寿命が減る一方です。

 

この記事では、正しいマットレスの処分方法の種類と、その中でも不用品回収がおすすめな手段である理由を解説します。特に劣化したマットレスを使用している方は、この記事を参考にして新しいマットレスを新調しましょう。

マットレスの種類と寿命について

マットレスにはスプリングタイプとウレタン・樹脂素材タイプの2種類存在します。スプリングタイプの寿命は約10年といわれており、ウレタン・樹脂製タイプのマットレスは約3年、耐久性の高いもので約6年になります。その他の目安としては寝ころんだ時にきしむ音がしたり、反発性が低下したりなどが買い替え・処分の目安になります。

マットレスの5つの処分方法と各費用

不用になったマットレスの処分方法は以下の5つご紹介いたします。各メリット・デメリット、かかる費用を確認しましょう。

リサイクルショップに買取依頼をする

リサイクルショップで買取してもらえれば、費用はかからずむしろプラスになります。

 

しかし、マットレスを買取してもらうハードルは非常に高いです。理由は、知らない人が寝ていたマットレスを使用するいことに、抵抗がある人が多いからです。

 

買取してもらえる可能性があるのは、「新品・未使用」の場合が多く、加えて有名ブランドのベッドフレームとセットであったり、電動リクライニング等の高機能が付いているなど、付加価値がある場合です。

リサイクルショップにてマットレスを処分しようとすると以下のようなメリット・デメリットがあります。

メリット ・新品 or 未使用かつ有名ブランドのベッドフレームとセット、もしくは高機能付きの場合、高値で買取してもらえる可能性がある
・出張見積もりや出張買取サービスがあるショップを利用すれば、家から出ずに処分できる
デメリット ・買取ハードルが非常に高い
・出張見積もりや出張買取サービスがない場合、店舗までマットレスを持ち運ぶ必要がある
費用 ・リサイクルショップによって買取金額が異なる

マットレス買い替え時に販売店で引き取ってもらう

マットレスを新調する際、購入するお店で引き取りサービスをしてる場合があります。

 

引き取り費用としては、3,000円ほどが一般的ですが、新生活や引っ越しシーズン等で需要のある時期にはお店によって無料引き取りキャンペーンを行っていることもあります。新しいマットレスの到着時に、業者が古いマットレスを運び出してくれるので、自身で持ち運ぶ必要も無いのも魅力的です。

 

メリット ・家から出ずにマットレスを処分できる
・時期や需要によっては店舗によっては無料で引き取りしてもらえる
デメリット ・新しいマットレスを買ったタイミングのみ下取りしてもらえる
・費用が3,000円ほどと割高
・店舗によっては下取りサービスがない
費用 ・無料または3,000円程度

フリマサイトに出品する

フリマサイトに出品することで、不用になったマットレスをユーザーに買い取ってもらえる場合があります。ただしリサイクルショップと同様に、新品・未使用のマットレス以外は売却が難しいでしょう。

 

メリット ・売値を自身で調整できる
デメリット ・新品・未使用以外は売却ハードルが非常に高い
・売れた場合、自身でマットレスの発送作業を行う必要がある
費用 ・なし(※自身で送料を負担する場合もある)

自治体の定める方法で捨てる

不用になったマットレスは、自治体が定める以下の3つの方法で処分可能です。

 

  1. 細かく解体して通常の家庭ゴミとして出す
  2. ゴミ処理場まで自分で運ぶ
  3. 粗大ゴミシールを購入して粗大ゴミとして出す

 

1.の場合、マットレスを家庭ゴミ用として、収集可能なサイズまで分解しなければならず、はさみやカッター等で地道に細かくする必要があります。またコイル内蔵のマットレスは、コイルは金属なので分別して出さなければいけませんので、あまりおすすめの方法ではありません。

 

2.の場合、収集運搬費用がかからない分、処分費用は数百円と格安となりますが、持ち運ぶにはマットレスを収容できる大きな車が必要ですし、事前に持ち込み依頼をする必要があり、指定された日時に持ち運ぶ必要があります。

 

3.の場合にもまず粗大ごみ受付センターに事前に回収してもらうための連絡を行う必要があり、自治体指定の有料粗大ゴミシールをコンビニ等で購入。購入後に回収してもらうマットレスにシールを貼り、自治体がが定めた回収日、場所に粗大ゴミとして出す必要があります。

 

処分費用は、自治体とマットレスの大きさによって左右しますが、費用は1,000~2,000円ほどです。

 

メリット ・細かく分解し、分別すれば費用が無料
デメリット ・収集時間、収集曜日に捨てなければならない
・ゴミ処理シールの申込や購入、捨てる作業など手間がかかる
・重いマットレスの場合、運ぶのが大変
費用 ・家庭ゴミとして出す場合は無料
・ゴミ処理場に持ち込む場合は数百円
・ゴミ処理シール代 1,000~2,000円(※自治体によって異なる)

不用品回収業者に回収してもらう

マットレスは買取のハードルも高く、家庭ゴミとして出すのも大変な労力が掛かる品物です。

 

不用品回収業者依頼することで、自宅までマットレスを回収しに来てくれるうえ、自分の好きな日時を選ぶことも可能となっており、その他の不用品もまとめて回収してもらうことが出来ます。ただし、後述致しますが、不用品回収業者の中には悪質な業者もいますので、選び方には注意が必要です。

 

メリット ・自宅までマットレスを回収しに来てもらえる
・自分の希望の日時に回収しに来てもらえる
・マットレス以外の不用品も同時に回収してもらえる
デメリット ・処分費用他の方法に比べて多くかかる
費用 ・回収業者によって異なりますが、だいたい5,000~15,000円

不用品回収業者の選び方には気をつけよう

不用品回収業者に依頼することで、大変な分解作業や運搬作業をせず、すべて業者に任せることができます。

 

しかし、なかには「不用品回収業者」とうたった悪質な業者がいますので注意が必要です!

悪質不用品回収業者の特徴

以下にあてはまる業者は、悪質不用品業者の可能性があります。トラブルになった場合は、最寄りの消費者生活センターに相談しましょう。

 

  • 拡声器を使って街中をトラックで巡回している業者
  • 「無料回収」とうたっている業者
  • 会社名や住所が不明な業者

 

上記のような悪質業者は、利用者からお金を取り回収したと見せかけ、正しいゴミ処理をせず違法投棄しています。

 

泣き寝入りになるケースも多いので、初めから安心できる業者に依頼しましょう。

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また、『不用品回収ルート』は無料見積もりができ、見積もり後のキャンセルも可能です。

 

詳しい料金プランやその他詳細を、「不用品回収ルート」からぜひご確認ください。

まとめ

マットレスの処分方法を複数紹介いたしました。ほとんどの人が、粗大ゴミシールを購入し粗大ゴミとして出すか、不用品回収業者の利用を選択するでしょう。

 

『不用品回収ルート』ならマットレスと同時に、ゴミ・液体類・食品類・土・ブロック・生木・砂・汚物以外のゴミなら、一括で大変お得に処分することもできます。

 

ぜひこの記事を参考に、ご自身に最適な手段でマットレスを処分してください。

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